二見ヶ浦


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猿田彦神社みちひらき大神輿
伊勢志摩 お祭り通信


猿田彦神社遷座記念と新穀感謝の新嘗祭奉祝の行事として
「猿田彦神社みちひらき大神輿」が、伊勢神宮内宮の門前おはらい町・おかげ横丁で開催されます。



日時 11月23日(祝) 
     
場所 三重県伊勢市宇治浦田 本社 猿田彦神社から伊勢神宮宇治橋前にて





◇担ぎ手集合
 13:00〜 地元使用の法被持参の方はどなたでも参加できます。

◇新嘗祭
 14:00  参列

◇神輿宮出し 
 15:15  猿田彦神社から伊勢神宮宇治橋前まで、おはらい町・おかげ横丁を通り巡行

◇神輿宮入り 
 18:40




猿田彦神社 佐瑠女祭 宵祭 斎行されます。
伊勢志摩 お祭り通信


猿田彦神社 佐瑠女祭 宵祭 開催されます。

  毎年8月17日(金)17:30〜21:00

   伊勢市宇治浦田 猿田彦神社にて




18:25〜
子供たちに大人気!イセシマンのショー


18:40〜
吉本興業 桂 三輝(サンシャイン)氏よる落語

19:20〜
奉納ちょうちん点灯

19:25〜
三味線・尺八


19:45〜
・さだひこ太鼓
・通町子ども太鼓
・八日市場町蛭子太鼓
    の奉納演技


20:25〜
・白萩会
・宇治百合の会
    の奉納おどり


当日出店 17:30〜
・宇治 無頼庵さん
・志摩の美味いもん屋 上田屋さん
・まつい酒屋さん
・おもちゃのダイコクさんによるゲームコーナー
   


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猿田彦神社境内社 佐瑠女神社

祭神 天宇受売命(あめのうずめのみこと)

天照大御神が天岩窟(あめのいわや)にこもられたときに神楽をされ、
大御神が再び現れて平和な世を迎えられたと伝えられます。

天宇受売命は 天孫ニニギノ命を待ち迎えた猿田彦大神と最初に言葉を交わした神さまで
大神が天孫一行を日向の高千穂峯に導いた後、本来の地に戻る猿田彦大神と共に伊勢に来て、ニニギノ命から
功により"媛女君"の称号を受けられました。

俳優、神楽、技芸、鎮魂の祖神と仰がれます。

毎年八月十七日・十八日に斎行される例祭の日には、
境内一杯の提灯に飾られて、ご崇敬の方々の様々な芸時が賑々しく奉納されます。




「みちびきの舞」
明治天皇の皇女・北白川房子様参拝の時の歌に作曲振付した猿田彦神社独自の舞。
願いを良い方向に導く想いが込められている。

さだひこの 御名いと高し 天下り
         神代の昔 しぬびまつれば


第15回八朔参宮 外宮さんゆかたで千人お参り 開催されます。
伊勢志摩 お祭り通信


第15回八朔参宮 外宮さんゆかたで千人お参り 開催されます。

   2012年8月1日(水)  
     外宮およびその周辺にて

       ※ 外宮・月夜見宮 夜間参拝:午後8時まで

〜主な催し〜
【八朔俳句会】13時〜 フランス料理 ボン・ヴィヴァン

【神話紙芝居】17時〜せんぐう館奉納舞台

【伊勢の歌姫・日本の心を歌う】17時20分〜せんぐう館奉納舞台

【一緒にお参り】18時30分〜外宮表参道火除橋前

【神にぎわい行事】
 ・味の屋台村 17時〜外宮前街路広場
 ・八朔はらわら餅の餅つきとふるまい 17時〜外宮街路広場
 ・踊りの輪 19時〜外宮前街路広場
 ・外宮参道千の灯り・献灯ライブ 外宮参道
 ・神灯路幻影 神路通り

【ゆかたの着付け(無料)ほか】16時〜19時 シティプラザ


平成二十三年八朔俳句会 入選



今年度【八朔俳句会】はフランス料理 ボン・ヴィヴァンにて開催、神宮司庁ご用達 大喜 食事券など豪華景品も多数いただけます。

当日の開催内容の詳細はコチラより





伊勢志摩 お祭り通信 一色神社例祭奉納能
伊勢志摩 お祭り通信 

一色神社例祭奉納能


とき 平成24年3月11日(日) 
       午前12時より午後5時

ところ 一色町公民館仮設能舞台
                                   
  
演 目  翁、能、狂言、舞囃子、仕舞、連吟など。
        一色能こども子供教室(小、中学校、保育園児)が出演、花を添えます。




伊勢に伝わる能楽。伊勢三座の流れをくみ、室町時代末期から絶えることなく伝承。450年の由緒ある伝統を有する。特に翁は国の選択無形民俗文化財に指定されている。一色神社の氏子の演出で全国的にも知られています。



当日は二歳から八十二歳の約五十人が能、狂言など二十四番を披露。中でも「翁」は「一色の翁舞」と呼ばれ、国の選択無形文化財に指定されているほか、「難波」は大正時代末期以来の演能。


第9回 神恩感謝 日本太鼓祭
伊勢志摩 お祭り通信


第9回 神恩感謝 日本太鼓祭



◆ 開催日時
平成23年9月10日(土)・11日(日)
10:00〜17:30

◆ 場  所
伊勢神宮内宮門前町一帯にて(雨天一部内容変更あり)
 
◆ 入  場:無料

詳細サイト





山部泰嗣(岡山)


和知太鼓保存会(京都)


◆ 出演団体
豊の国ゆふいん源流太鼓(大分)
今福優(島根)
八丈太鼓の会(東京都八丈島)
三宅島芸能同志会(東京)
霧島九面太鼓 和奏(鹿児島)
山部泰嗣(岡山)
鼓楽衆 翔(大阪)
加藤拓三(岐阜)
ひむかし(東京)
大治太鼓 尾張一座(愛知)
和知太鼓保存会(京都)
松平わ太鼓(愛知)
熊野鬼城太鼓(三重)※災害の為 自粛

◆ 主 催:神恩感謝 日本太鼓祭 実行委員会(おかげ横丁内)



霧島九面太鼓 和奏(鹿児島)



今回7回目の出場、美女5人組
霧島九面太鼓 和奏(わかな)さん 九州は霧島より遠路はるばる来勢

日本誕生神話「天孫降臨」の地である霧島
霧島神宮には天照大御神のお孫さんの天津日高瓊瓊杵尊(アマツヒタカ ニニギノミコト)が奉られております。
天孫ニニギノ命と二武神と五伴緒それに地上の神 猿田彦大神を加えて霧島山・高千穂の峰に天降られた光景を太鼓の掛け合いで表現する郷土芸能太鼓で霧島九面太鼓保存会が今も伝えます。
九人の神様の面と云われる天狗面は現在も霧島神宮には宝物として保存されています。
霧島九面太鼓 詳細サイト
猿田彦神社 佐瑠女祭 宵祭 開催されます。
伊勢志摩 お祭り通信


猿田彦神社 佐瑠女祭 宵祭 開催されます。

  2011年8月17日(水)17:30〜21:00

   伊勢市宇治浦田 猿田彦神社にて



当日は
18:30〜
ムッシュ・ピエール氏による楽しく不思議なマジックショー


19:10〜
奉納ちょうちん点灯

19:15〜
大木恭敬氏 歌

19:40〜
・さだひこ太鼓
・通町子ども太鼓
・八日市場町蛭子太鼓
    の奉納演技

20:25〜
・ニナパレオ
・白萩会
・宇治百合の会
    の奉納おどり


17:30〜
手づくりマルシェ
・御福マックさん
・キンコ芋 上田屋さん
・吹きガラス でく工房さん
・ハンドメイド雑貨、服   m.i.s.c + DECOSHさん
・ハンドメイド大人服「MACHA」さん
・Domeヒーリングさん
   のご出店があります。



猿田彦神社境内社 佐瑠女神社

祭神 天宇受売命(あめのうずめのみこと)

天照大御神が天岩窟(あめのいわや)にこもられたときに神楽をされ、
大御神が再び現れて平和な世を迎えられたと伝えられます。

天宇受売命は 天孫ニニギノ命を待ち迎えた猿田彦大神と最初に言葉を交わした神さまで
大神が天孫一行を日向の高千穂峯に導いた後、本来の地に戻る猿田彦大神と共に伊勢に来て、ニニギノ命から
功により"媛女君"の称号を受けられました。

俳優(わざわざ)、神楽、技芸、鎮魂の祖神と仰がれます。

毎年八月十七日・十八日に斎行される例祭の日には、
境内一杯の提灯に飾られて、ご崇敬の方々の様々な芸時が賑々しく奉納されます。




「みちびきの舞」
明治天皇の皇女・北白川房子様参拝の時の歌に作曲振付した猿田彦神社独自の舞。
願いを良い方向に導く想いが込められている。

さだひこの 御名いと高し 天下り
         神代の昔 しぬびまつれば


第14回八朔参宮 外宮さんゆかたで千人お参り 開催されます。
伊勢志摩 お祭り通信


第14回八朔参宮 外宮さんゆかたで千人お参り 開催されます。

   2011年8月1日  
     外宮およびその周辺にて

〜主な催し〜
【八朔俳句会】10時〜伊勢シティプラザ

【神話紙芝居】17時〜伊勢シティプラザ

【伊勢の歌姫・日本の心を歌う】17時20分〜伊勢シティプラザ

【一緒にお参り】18時30分〜外宮表参道火除橋前

【神にぎわい行事】
 ・味の屋台村 17時〜外宮前街路広場
 ・八朔はらわら餅の餅つきとふるまい 17時〜外宮街路広場
 ・踊りの輪 19時〜外宮前街路広場
 ・外宮参道千の灯り・献灯ライブ 外宮参道
 ・神灯路幻影 神路通り

【ゆかたの着付け(無料)ほか】16時〜19時 シティプラザ



※【八朔俳句会】では「ふたみ手づくりマルシェ」でお馴染み、常若屋さんの『おかげ手ぬぐい』が常若賞として提供されます。





塩の道を歩こう 「御塩調進(みしおちょうしん)」
伊勢志摩 お祭り通信


塩の道を歩こう 開催されます。

 2011年7月24日(日)
  午前7時30分〜午前12時頃 雨天中止

伊勢市二見町 二見町総合支所 駐車場 集合


同時に「塩の道 吟行」も開催です。
神宮古来の『御塩調進(みしおちょうしん)』
にならって二見の浜​で汲んだ海水を焼き上げて作った塩を唐櫃に納めて、二見から外宮まで運ぶ「第1​2回 塩の道を歩こう」に同行して吟行します。

神饌としての御塩(みしお)を伊勢市にある御塩殿神社から、外宮に運ぶ際に使う御塩道が定められており、また、御塩の豊受大神宮斎館への輸送のためだけに用いられる橋として「御塩橋」が外宮の宮域にあります。



問)宮川流域ルネ​ッサンス協議会0596-27-5411
第27回 二見大祭 しめなわ曳 開催されます。
伊勢志摩 お祭り通信


第27回 二見大祭 しめなわ曳 開催されます。

  平成23年7月14日(木)
     18:00〜21:00
 
  JR二見浦駅前から 二見興玉神社まで



二見大祭 しめなわ曳は

夫婦岩に張り替えられる

五本の大注連縄を奉曳車に載せて

木遣音頭、法螺貝の音にあわせて

夫婦岩表参道を練り歩き、

大注連縄を二見興玉神社へ奉納する伝統行事です。





 荒天の場合
15日に延期、さらに荒天の場合は16日に延期

JR二見浦駅前18時集合、参加自由、但し、運動靴及び足袋を必ず履いてください。




第59回 伊勢神宮奉納 全国花火大会
伊勢志摩 お祭り通信



第59回 伊勢神宮奉納 全国花火大会

  2011年7月16日(土)
     19:25〜21:15

  伊勢市宮川河畔(度会橋上流)

北は秋田県
南は鹿児島県など
全国各地から選抜された花火師たちが神宮に奉納し

日頃の研鑽の成果を神都伊勢の夜空に放揚する「競技火大会」です。
また、火師たちがその年の全を祈願する場ともなっています。


打上火の部で出展できる花火玉は、火師一人あたり僅か2発。
花火師の技と心意気が込められています。

競技内容は

各花火師が
5号玉(直径約15cm)1発
10号玉(直径約30cm)1発を順に放揚する『打上花火の部』50組
様々な花火がリズミカルに打ち上がる『スターマインの部』10基から構成されます。

オープニングには
東日本大震災被災地を代表し
福島県の糸井火工によるスターマインが登場します。


大会クライマックスを飾るのはお馴染みのワイドスターマイン。
今年も恒例となりました第62回神宮式年遷宮イメージソング『鎮守の里』に合わせて打ち上げられます。



悪天の場合
7月17日(日)、18日(祝)、9月10日(土)、11日(日)の順次延期